いたい・また生える

高校生になってアルバイトをするようになってから「剃る」から「脱毛」に変わり始めた記憶があります。それでもワックスではがすような罰ゲームみたいな痛さを伴う脱毛で剃るよりは長持ちしましたが痕は真っ赤だしヒリヒリするしで肌に合わなかったかもしれない。でもその頃はまだ「脱毛」という言葉はエステで高いお金だしてするイメージがあって学生のうちは敷居が高い気がして自宅でできるドラックストアにあるようなものばかりしていました。しないわけにはいかなかったですね。初めて剃った。脱毛したところからはしっかりした新しい毛が元気にたくましく生えそろってくれたので永遠に繰り返すものだなと。

若いうちに結婚、妊娠としてしまって専業主婦になって自分のお金がないいまでは「永久脱毛」は夢のまた夢になりました・・・。主人が「わざわざ皮膚科やクリニックにいってまで大金はらって脱毛するもんじゃない」なーんていわれていますので、子供が大きくなってパートに出たら一人でこっそりしたいと野望を抱いてます。全身できたら理想なんですが自分がきれいにできない後ろや横、おしりとか興味はかなーりあります。でもやっぱり痛いんでしょうね。

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